どちらかと云えば、
バカの部類。
勝手に、絵がやってきたり、
『こう云った感じで」って云われれば、
それなりに,イメージを創る。
それが,合ってるかどうかは、分かってる訳ではなく、
イメージとして、単に選択してるだけ。
従って、云われる方のイメージの擦り合わせが上手く行かない場合、
話が、通じない、理解されないってことになる、
なかなか、現実に、最終作画状態を、言葉、文面で伝える事は
相手の、頭の中が見れないだけに、難しい、
写生ではなく、イメージ世界の話とか、単にギャラリー的でなく、ペット動物や、無機的、機械的、ゲーム的とか、現象、経済,動向に関しての感想の文体も、ドローとして、
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